第36回ファミリーソフトバレーボール大会

内閣総理大臣賞受賞記念
第36回ファミリーソフトバレーボール大会

大会要項

  1. 趣旨 昭和57年度体力づくり優秀組織としての内閣総理大臣賞の受賞を永く記念するために、ファミリーソフトバレーボール大会を開催し、地域、町内の健康・体力づくり及び親睦を深めることを目的とする。
  2. 日時 平成29年7月2日(日) 開館 午前8時半  開会式 午前9時から
  3. 会場 妙高市総合体育館(はね馬アリーナ)
  4. 主催 NPO法人スポーツクラブあらい、妙高市教育委員会
  5. 主管 あらいコミュニティスポーツ協議会、妙高ソフトバレーボール連盟
  6. 協力 公益社団法人新潟県柔道整復師会
  7. チーム編成
    (1)小学校区及び町内単位のチームとする。
    (2)1チームは監督1名、コーチ1名、選手12名以内とする。
    (3)監督・コーチも試合に出られるが、選手登録をすること。 
    (4)1チーム6名編成とし、性別・年齢の制限はなしとする。
  8. 競技規則
    (1)コートの広さは、9m×18mとする。
    (2)使用ボールはソフトバレーボールとする。
    (3)ネットの高さは、2m20cmとする。 
    (4)準決勝までは、15点3セットマッチ、準決勝・決勝は、21点3セットマッチとする。(デュースは2点差がつくまで)
    (5)セット間はコートチェンジをし、3セット目8(11)点でコートチェンジをする。(ただし、参加チーム数により変更の場合があります。)
    (6)サーブはアンダーサーブ一本とする。ただし、審判がアンダーサーブとみなさなかった場合、1回目は注意するが、2回目以降は相手チームの得点とする。(1試合に1回の注意とする。) 
    (7)作戦タイムは、1セット1回とする。
    (8)公式練習は、合同で5分とする。
    (9)主審・線審・線審・得点係は前の試合の敗者チームから8名
    (10)当日、大会参加申込書の選手に変更があれば、訂正してもらう。
    (11)オーバーネットは相手チームの得点とする。
    (12)リベロはビブスを着用する。(事務局で用意)
    (13)その他については、2017年度6人制のルールによって行う。(2015年度のルール改正により、ネットタッチはすべて反則となります。)※新規
  9. 試合方法 トーナメント戦(ただし、参加チーム数により変更の場合があります。)
  10. 表 彰 1位〜3位(2チーム)にトロフィー、賞状を授与する。
  11. 申し込み方法 別紙申込書に必要事項を記入し、6月16日(金)午後5時までにNPO法人スポーツクラブあらい事務局(妙高市総合体育館内)へ申し込むこと。メール(b.spospo-arai@apost.plala.or.jp)または、FAX(0255-72-3699)での申し込みも可
  12. 参加料 1チーム4,000円(抽選会にて徴収)
  13. 組み合わせ抽選会 6月23日(金)午後7時より妙高市総合体育館3階会議室1で行う。代表者1名は必ず出席すること。
  14. その他 
    (1)昼食時間は特に設けません。
    (2)貴重品は各チームで責任をもって保管してください。
    (3)試合中のケガ等は応急処置のみ主催者が行います。
    (4)主催者側で傷害保険に加入いたします。
    (5)6月26日(月)以降のメンバーチェンジは保険には間に合わないのでご了承ください。
    (6)選手宣誓は昨年度優勝チーム(scratch team)

※申し込み用紙ダウンロードはこちらから ⇒ 第36回ファミリーソフトバレーボール大会申込書.xls